Windowsメールアプリ (Windows 11) 設定済み内容の確認方法(POP)

ここでは、「Windowsメールアプリ (Windows 11)」での「メールアカウント設定確認方法(POP)」をご説明します。
画面の表示は、オフィスeo光ご利用時の内容です。

メール送受信時にエラーが表示された場合など、設定の確認が必要な場合にご利用ください。

※ご利用の環境・時期により画面が異なる場合があります。

設定済み内容の確認方法

STEP 1

画面下の〔スタートボタン(メールアイコン〕を押します。

画面下の〔スタートボタン〕を押します。

STEP 2

メール〕を押します。

〔メール〕を押します。

STEP 3

受信トレイ〕が表示されます。
画面下の〔設定アイコン〕を押します。

画面下の設定アイコンを押します。

STEP 4

設定〕画面が表示されます。
アカウントの管理〕を押します。

〔アカウントの管理〕を押します。

STEP 5

アカウントの管理〕画面が表示されます。
設定を確認したい〔アカウント名〕を押します。

設定を確認したい〔アカウント名〕を押します。

STEP 6

アカウントの設定〕画面が表示されます。
各項目を確認して、〔メールボックスの同期設定を変更〕を押します。

各項目を確認して、〔メールボックスの同期設定を変更〕を押します。
パスワード お客さまの「メールパスワード(またはPOPパスワード)」を入力します。 ※半角入力
アカウント名 メールソフト内でアカウントを管理するための表示名です。
ニックネームなど自由に入力することができます。

STEP 7

各項目を確認して、〔メールボックスの詳細設定〕を押します。

各項目を確認して、〔メールボックスの詳細設定〕を押します。
新しいメールをダウンロードする頻度 アイテムの受信時」「使用状況に応じて」「15分ごと」「30分ごと」「1時間ごと」「2時間ごと」「手動」から選択します。
現在の同期間隔 新しいメールをダウンロードする頻度]で「使用状況に応じて」を選択した時のみ表示される項目です。
常にメッセージ全体とインターネット画像をダウンロードする 任意でチェックを入れます。
ダウンロードするメールの期間 過去7日間」「過去2週間」「過去1か月」「過去3か月」「すべて」から選択します。
過去のメールを同期させる対象期間を設定することができます。
例えば、「過去1か月」と設定すると1カ月より過去のメールは、メールサーバー上に保存されていても同期されません。
過去のすべてのメールを同期させたい場合は、「すべて」に設定してください。
この名前を使用してメッセージを送信

お客さまの「お名前」を入力します。

ここで入力された名前がメッセージの送信者名(差出人名)になります。 ニックネームなど自由に入力することができます。

STEP 8

メールボックスの詳細設定の各項目を確認して〔完了〕を押します。

メールボックスの詳細設定の各項目を確認して〔完了〕を押します。
メール オン」を選択します。
受信メールサーバー

オフィスeo光をご契約の場合
pops.eonet.ne.jp:995:1」または
pops.eonet.ne.jp※半角入力
※どちらの設定になっていても問題ありません。

メールホスティングをご契約の場合
biz-pops.eonet.ne.jp:995:1」または
biz-pops.eonet.ne.jp※半角入力
※どちらの設定になっていても問題ありません。

送信(SMTP)メールサーバー

オフィスeo光をご契約の場合
smtps.eonet.ne.jp:465:1」または
smtps.eonet.ne.jp※半角入力
※どちらの設定になっていても問題ありません。

メールホスティングをご契約の場合
biz-smtps.eonet.ne.jp:465:1」または
biz-smtps.eonet.ne.jp※半角入力
※どちらの設定になっていても問題ありません。

送信サーバーは認証が必要 チェックを入れます。
メールの送信に同じユーザー名とパスワードを使う チェックを入れます。
受信メールにSSLを使う チェックを入れます。
送信メールにSSLを使う チェックを入れます。

これでWindowsメールアプリ (Windows 11)の設定済み内容の確認方法(POP)は完了です。